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| A/エイ |
リーグ戦の順位表においてチームの総失点数を示すアルファベット。
Goals Againstの略。反意語はFとなる。(Goals
For) |
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| Abbey
Stadium/アビィ・スタジアム |
ケンブリッジ・ユナイテッドのホーム・グラウンド。現在の収容人員は9,617人で、過去の最高入場者数は1970年5月の対チェルシー戦(親善試合)では1万4千人を集めて。
ケンブリッジ・ユナイテッドは1932年8月にアビー・ユナイテッドとしてここで最初のゲームを行った。 |
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| Achilles
tendon/アキレス・テンドン |
| アキレス腱。 |
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| Adams
Park/アダムス・パーク |
ウィコム・ワンダラーズのホームスタジアム。ディーン・コートとニニアン・パーク
と同じく個人の名前がついたスタジアムの一つ。前のホーム、ロークスパークを作った人にちなんで名付けられた。
1970年に完成しており、収容人員は1万人だが、95年のFA杯ウエストハム戦での9,002人がこれまでの最高動員記録。 |
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| Added
Time/アディッド・タイム |
| インジュリー・タイム(ロスタイム)のこと。 |
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| Admiral/アドミラル |
| 80年代のイングランド代表キットをつくっていたメーカー。今は倒産してブランド自体がなくなっている。日本ではキャピタル工業が販売権を持っていた。 |
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| Admission/アドミッション |
| 入場料金のこと。 |
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| AET/AET |
| After extra timeの略。延長戦に入った後のスコアだということを示す。 |
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| Aggregate
Score/アグリゲイト・スコアー |
| 2試合合計のスコアを言う。ホーム&アウェーで行われるカップ戦での勝ち抜きを決める数字となる。 |
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| Air Bus(es)/エア・バス |
| 空港と市内を結ぶ直通バスのこと。ヒースローからならハイドパークやヴィクトリア、ユーストンなどを通る。15-20分おきに出ており、朝早くから運行されている。 |
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| Alcock, Charles |
| 1842年サンダーランドに生まれたアルコックは、1870年にFAカップを提案した名誉会長。1872年にワンダラーズでFAカップを制したときのキャプテンだった。 |
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| Ale/エイル |
| 上面発酵のビール。パブで最も親しまれているアルコール飲料。 |
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| Al Fayed,Mohamed/モハメド・アル・ファイド |
フラムの会長で高級デパート、ハロッズのオーナー。
大金を投じてD2にいたクラブをプレミアシップまで引き上げた。 |
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| Alfred McAlpine
Stadium |
| ハダーズフィールド・タウンのホーム。収容人員は24,000人で全個席。1994年のワイコムとの試合が柿落とし。86年間ホームグラウンドだったリーズ・ロードから離れた場所にある。ふたりの建築家によって設計され90年代のスタジアムとして記されている。地元財界が後押しし、NECがバックとなって建てられた。ラグビーのハダーズフィールドもここを使用する。 |
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| All ticket/オール・チケット |
| 前売り段階で入場券が完売となった試合を指す。オール・チケット・マッチとも言う。アーセナルやリバプールなどのクラブでは、クラブ会員向けの発売段階で売り切れることも多く、一般販売に回されないままとなる。クラブからオールチケットの報告があると、地元警察は警備を通常レベルより上げ、ダフ屋対策も厳しくなる。オールチケットと、なっているかどうかは、クラブに問い合わせる他にタイムアウトなどの情報誌、新聞などでも確認できる。 |
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| Allison,Malcolm/マルコム・アリソン |
ウエストハムのアカデミー出身のCB。気性が荒く、コーチを殴ったことも。
ボビー・ムーアの師となる存在であったが、この若き才能にポジションを奪われた。結核のために若くしてキャリアを終え、監督に転身。クリスタルパレスなどで指揮を執った。 |
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| Allocation/アロケイション |
| 割り当てチケット枚数。配分可能なチケットの数、またはアウェーチームに回されるチケットの上限を言う。転じてその座席数。 |
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| Anderson,Viv/ヴィヴ・アンダーソン |
1979年に黒人選手としてイングランド史上初めてフル代表に選ばれた選手。アーセナルやマンUで活躍し、右サイドから長いストライドを活かしたオーバラップが魅力のバックスだった。イングランド代表30キャップ。
1956年6月29日生まれ。 |
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| appearance(s)/アピアランス |
| 試合出場数のこと。 |
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| Armstrong,Chris/クリス・アームストロング |
デビューはウェールズのレクサム。ミルウオールからクリスタルパレスへ移り、ディビジョン1に優勝してプレミア昇格に貢献。95-96年からはトッテナムへ移る。クリンスマンの穴を埋めることを期待されるというプレッシャーの中で、リーグ・カップ戦を合わせて22ゴールを挙げた。
99年にはスパーズでリーグ・カップ制覇も経験したが、出番は余り訪れることはなかった。イングランドB代表。1971年6月19日生まれ、184センチ83キロ。 |
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| artificial pitch |
| 人工芝のグラウンド。天然芝ではない。現在、人口芝のグラウンドはプレミアリーグ、フットボールリーグ、スコットランドリーグでは禁止されている。(プレミアリーグの規則第14条等によって禁止が明記)QPRが人口芝のピッチを導入した最初のクラブ。1981年に35万ポンドを掛けてロフタス・ロードに導入。オールダム、ルートン、プレストン・ノースエンド、スターリング・アルビオンがこれに続いた。81年9月のルートン・タウン戦(2部)が最初の試合で、アンディ・キングが人口芝での初スコアラーとなっている。 |
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| Asanovic,Aljosa/アリョーサ・アサノビッチ |
| 同胞スティマッチの推薦で、ダービーへやってきたクロアチア代表のMF。巧みなボールキープと滑らかなドリブルを武器に、プレイドパークでも中盤のコンダクターとなった。98年仏W杯では、母国が3位となる原動力に。1965年12月14日生まれ |
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| Asprilla,Fausitino/ファウスティーノ・アスプリージャ |
| 独特の大きなストライドと素晴らしいバネでDFを切り裂いたコロンビアの超特急。パルマなどでプレーした後ニューカッスルに加入したが、シアラーやL・ファーディナンドからレギュラーを奪って定着するには至らず。1969年11月10日生まれ、175センチ72キロ。 |
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| Astroturf/アストロターフ |
| 人工芝のこと。 |
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| attendance/アテンダンス |
| 観客数。Average
attendance(平均観客動員数) |
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| AXA/アクサ |
| FA杯のスポンサーとなった保険会社。 |
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